紙戸屋・中野表具店
衝立

施工実例「掛け軸・額・屏風・衝立」

掛け軸や額、屏風、衝立の新調、張替を承っております。

日本の屏風は「和紙蝶番」と呼ばれる日本特有の「和紙で出来た蝶番」で作成されています。金物で作成された蝶番の屏風では折れ箇所に隙間ができますが、和紙蝶番で作成された屏風には隙間はできません。また、張替をして美しく蘇させることができます。
衝立は写真のような状態になっても、張替が可能です。衝立周りの枠がしっかりしていれば、中の骨は新しく作成することもできます。

掛け軸には基本的な形があります。「真・行・草」。きちんとした掛け軸の形にする事も、形式にとらわれず「現代風にモダンな掛け軸」にすることも可能です。染め紙を使ったり、形をアレンジして着物などで掛け軸を作ることもできます。
額装は作品に合わせて、色も特注でお好みの額に仕上げることができます。また、「裏打ち」のみもお受けしておりますので、お手持ちの額に納めることもできます。
すべて受注生産となるので、掛け軸も額もお客様のお好み次第。

*以下写真をクリックして頂くと、物件詳細をご覧いただけます。

【衝立】
衝立の張替

熨斗と舞桜

【屏風】
屏風の新調

花丸の屏風・一双

【衝立】
衝立の張替

琉球紅型染め

【屏風】
屏風の新調

反古柿渋紙と金の市松・二曲屏風

【衝立】
衝立の張替

手漉き和紙の爛漫衝立

【屏風】
屏風の新調

創作柿渋屏風

【衝立】
衝立の張替

西国三十三ヵ所の衝立

【屏風】
屏風の新調

赤い爛漫の屏風

【屏風】
屏風の新調

着物の屏風

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紙戸屋・中野表具店(事務所)

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